DHCペティコ使い方

  

スポンサードリンク

DHCペティコ使い方

DHCの美顔器・『ペティコ』の使い方

DHCの美顔器・「ペティコ」の使い方は、以前は動画でも紹介されていたという情報もありますが、 残念な事に現在はその動画が見られないようになっています。

「ペティコ」の使い方を紹介した動画がみられなくなったのは「ペティコ」のメーカーであるDHCから 「ペティコ」の発売が停止されたからだろうと考えられます。

確かに、メーカーであるDHCから発売を停止した商品である「ペティコ」の使い方を紹介した動画を 発売停止後も掲載するのはマズイという理屈はわかります。

しかし、DHCから「ペティコ」の発売が停止されていても、「ペティコ」の発売が停止される前に 「ペティコ」を購入した・あるいは発売停止後にオークションその他のルートで「ペティコ」を入手した 人もいらっしゃると思いますので、出来ればその動画は残して欲しかったというのが筆者の率直な感想です。

動画ではなくて文章で恐縮ですが、DHCの美顔器・「ペティコ」の使い方についてお話しましょう。

「ペティコ」を使う前に、「ペティコ」の専用美容液(「ペティコ」の専用美容液は3本あります)の一つである 「DHCスキンクリーンローション」をケアしたい場所(顔や首など)にたっぷりと塗ります。

そして、「クリーン」開始です。

「クリーン」のプロセスが終わったら、「ペティコ」本体のイオンヘッドの部分を、水あるいはぬるま湯でしめらせた後に 固く絞った布などで、雑巾でものを拭く要領で軽く拭いて「ペティコ」本体から「DHCスキンクリーンローション」をふき取って下さい。

そして、身体に残った「DHCスキンクリーンローション」は、水あるいはぬるま湯で洗い流すかコットンなどでふき取って下さい。

それが終わったら次のプロセス・ベースバランスを始めます。

その前に「ペティコ」の専用美容液二つ目(厳密に言えば「ペティコ」専用マッサージジェル)の「DHCパッティングジェル」 を顔などケアする場所にたっぷりと均等に塗ります。

それが終わってから「ペティコ」のモードボタンを押してスイッチを入れ、さらにもう一度モードボタンを押して「ベース」が 点滅している事を確認します。

その時、顔の内の方から外の方へ、顔の下の方から上の方へと「ペティコ」を動かすのがポイントです。

ベースバランスが終わったら、次のプロセス、イオン導入・リフトアップ・マイクロカレントに進みます。

「DHCスキンクリーンローション」は拭き取りましたが、「DHCパッティングジェル」は拭き取りません。そのまま 次のプロセスであるイオン導入・リフトアップ・マイクロカレントに進みます。

その前に「ペティコ」専用美容液三つ目の「DHCイオンアップ」をこれもケアする場所にたっぷりと塗ります。

これは「DHCイオンアップ」に限らず「ペティコ」の美容液全てに言える事ですが、これらはたっぷりと塗る事によって、 お肌への刺激を与えないようにしているという面もありますので、ケアの途中でも「ペティコ」の美容液が足りないと感じたら、 すぐに塗り直して下さい。

そして、それが終わったら「ペティコ」本体のモードボタンを押してスイッチを入れ、それからさらに2回モードボタンを押して 「導入」が点滅している事を確認してからイオン導入に入って下さい。

(「ペティコ」の動かし方はベースバランスと同じなので割愛します)

リフトアップも使い方はイオン導入と同じで、お肌に「DHCイオンアップ」を塗ったあとに「ペティコ」本体のモードボタンを 押してスイッチを入れ、それからさらに3回モードボタンを押して「リフト」が点滅している事を確認してからお肌のケアに入ります。

マイクロカレントの使い方は、「DHCイオンアップ」を塗るところは同じですが、「ペティコ」本体にマイクロカレントスティックを 差し込むところと、モードボタンを押してスイッチを入れたあとに、さらに4回モードボタンを4回押して「マイクロ」が点滅している事を 確認するところ、そして、2本あるマイクロカレントスティックを、集中してケアしたい場所をはさみこむように固定してからお肌を軽く 一定の方向へと引っ張るように動かすところが違います。

そして、お肌のケアが終わっても、「DHCイオンアップ」は洗い流さずに、お肌になじませて下さい。「DHCイオンアップ」に配合されている 美容成分がお肌になじみますので。

そして、「ペティコ」を使ったあとは化粧水などでお肌のケアをして下さい。

タグ

2011年9月 1日|

カテゴリー:dhc美顔器

人気の美顔器はどれだ!

スポンサードリンク